不動産業とポスティング

こんばんわ!昼前よりお天気回復し、本格的な

配布できました。週間天気予報は、なんと晴れ

なし!!!まぁ今日のように曇りでもいいの

ですが、すっきりと晴れてほしいものです。

明日も日曜日ですがクライアントのため、

配布してきます!

 

本日は、「不動産業とポスティング」と題し、

不動産のチラシ活用について考えます。

不動産業はいろいろな広告を活用し、集客

するのですが、どの媒体も必要不可欠

なのです。インターネットが主流となり、

不動産情報を欲しい、借りたいと思った

時に見れるため。いえば、需要があるもの

に対し効力がある。野外広告は、イメージ

戦略もしくは、何度も視覚によるアプローチ

を行う。メディアについても同様ですね。

上記のどの集客も新規でニーズを発掘し

ないのです。チラシにより新規不動産情報を

見ることで、購買欲ゼロだったものを新た

に発掘し、見込みを作る。それがチラシによる

集客なのです。チラシはアナログでありながら

デジタル社会においてもまだまだ必要です。

 

*最近電子チラシなどありますが、これは

本来のチラシ効力はなく、インターネット集客

の延長ととらえるべきです。

 

本題、不動産のチラシ集客は、非常に難しい。

なぜならば、物件が点在しすぎており、全部

広告に載せれないのが現状。

エリアの特性、会社の方針もありますが、賃貸

ならば優良物件、格安、必要経費0物件など

用途別に分けた内容で配置し、全域に対し

配布が必要です。

売買のチラシは基本物件単位となります。

完全個別エリアでの対応で単価が高く、

自社配布も行われると思います。

車も同じく、不動産も買ってくれれば利益

となるのですが、買取物件次第で利益幅が

大きく異なるため、通常優良物件を先立って

欲しい。言えば売りたいも必要なのです。

売買専用のチラシは個別物件もしくは、

売りたいと言う相談を投げかけてもらう様

デザインする必要があるわけですね。

ここで、イメージ出来るツールが役に立つ

わけです。EX:看板、野外広告など。

売買のチラシは配布域が完全個別。

買取チラシは全域。と非常に複雑なわけです。

よって、不動産業もポスティングが非常に

有効であるというわけですね!!

 

個別配布、全域配布もクラシードにお任せくだ

さい。チラシの意図をしっかり把握し配布致し

ます。

 

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